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ナイキ エア マックス

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Air Maxで自分らしいスタイルを インスタグラムで「#AirMax」を検索してみよう。「@Nike」のメンションで、キミのスタイルが紹介されるチャンスも。

@dorionpentard

@masteramas

@rami.hanna

@oilustratoarevisatoare

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AIR MAX BY YOU キミが想像した理想のエア マックスをカタチにしてみよう。

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エアの進化の軌跡

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1987年:エア マックス 1 パリのポンピドゥー・センターのむき出しの建築構造にインスパイアされた ナイキのデザイナー、ティンカー・ハットフィールドは、 エア マックス1のミッドソールに小さな窓枠を設けた。 ナイキ エアが初めて目に見えるようになった瞬間だ。

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1990年:エア マックス90 存在感のあるサイドパネルを備えたエア マックス 90は、それ自体が革命だった。 オリジナルの「Infrared」カラーは、今でも復刻されるたびに センセーションを巻き起こしている。

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1991年:エア マックス 180 マックス エアのユニットが、ただ大きくなったわけではない。 靴底まで包み込むようになった。クリーンでなめらかなデザインは、 180の斬新なエアを際立たせるものになった。

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1995年:エア マックス 95 エア マックス 95の彫刻的なデザインは、地層がヒントになっている。 また、このエア マックスは前足部に2つ目のビジブル エア ユニットを搭載した、最初のモデルだ。

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1997年:エア マックス 97 フルレングス エアを搭載した最初のモデル、エア マックス 97は、 驚くほど近未来的な見た目が特徴だ。 しかし実際のところ、デザイナーがインスピレーションの源にしたのは、 水面に立つさざ波という自然の美しさだった。

1998年:エア マックス プラス エア ユニットを分離させ、独立した部屋を設けることで、空気圧の微調整を可能にし クッション性を飛躍させた。チューンドエアの誕生だ。 最初に登場したカラーは、熱帯地域の空と風に揺れるヤシをイメージしている。

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2006年:エア マックス 360 エア マックス 360は、フォーム素材を使わないデザインを初めて 実現させた。真の意味での、マックス エアだ。この画期的な エアの進化はエア マックスの新時代を切り開いた。

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2015年:ナイキ エア ヴェイパーマックス エア ユニットと足の間には、薄いフィルムのみ。史上最も、 エアを体感できるモデルに仕上がった。スピードと柔軟性を追求した、 エア ヴェイパーマックスは避けては通れない一足だ。

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2018年:エア マックス 270 270°のビジブルエアを搭載したダイナミックなヒールユニットは、 これまでとは異なる方向性でインパクトを与える大胆なヴィジュアル。 加えて軽量で、足形に沿ったアッパーデザインによって、 快適さを極めたシューズとなった。

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2019年:エア マックス 720 エア マックスファミリーに加わった最新のモデルは、人目を引きつけるルックスと 力強いクッション性を兼ね備えた、エネルギッシュな一足。 そして今のところ、史上最も高さのあるエア ユニットを搭載している。