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デザインの詳細

アレックス・イウォビいわく、ナイジェリア代表だとひと目で分かるデザイン。1994年の世界大会初出場を称えた2018 ホームキットは、伝統的なグリーンのボディに、愛称のスーパーイーグルスをイメージしたブラックとホワイトの袖をあしらっている。さらに現代的な雰囲気を加えるため、抽象的なフェザーパターンもアレンジ。新しくなったカラーは、ピッチで大胆なスタイルをアピールする。ウィズキッド、スケプタ、Not3sなどの著名アーティストたちが着て国際的な注目を浴びたユニフォーム。2018 ナイジェリア ホーム キットは、ピッチに登場する前からアイコニックな輝きを放っている。

協会の歴史

英国領だった時代に代表チームが編成され、世界大会に初登場したのは1994年。自信に満ちたナイジェリアチームのプレースタイルは、多くの人々の心を引きつけてきた。ザンビア、アルジェリア、カメルーンと強豪がひしめく死のグループを勝ち抜き、本戦への切符を手にした若きスーパーイーグルス。唯一無比の魅せるサッカーに、全世界が注目している。

創設:1949年 

愛称:スーパーイーグルス 

スタジアム:アブジャ・ナショナル・スタジアム(ナイジェリア、アブジャ) 

特長

  • Dri-FIT素材がさらりと快適な状態をキープ
  • 風通しのよいDri-FIT素材が抜群の通気性を発揮
  • ラグランスリーブとサイドのインセットが自由な動きをサポート
  • リブ仕様の襟がしっかり快適にフィット
  • ディテールにこだわったレプリカデザインでチームのプライドをアピール

生産地: インドネシア

消費税は価格に含まれています