最新のプロダクト、特別なサービス、限定コンテンツが集結。
Nike (M) マタニティコレクションが登場

Nike Harajukuにサンプルをご用意。ぜひ店頭でお試しください。商品を見る

メンバー送料無料

ゲストは15,000円(税込)以上のお買い上げで送料無料 さらに詳しく

全国のコンビニでギフトカードを発売中

速さはAIRで進化する

Zoom Airを初めて搭載し、その速さを大きく進化させた最新のマーキュリアル。
勝利を追い求めるすべてのプレイヤーにあらゆる速さをもたらし、プレーをアップデートする。

そんな最新スパイクを、名門:市立船橋高校サッカー部の3選手が着用。
ポジションの異なる現役プレイヤーに、それぞれの視点から進化したマーキュリアルの実力をテストしてもらった。

速さはAIRで進化する

Zoom Airを初めて搭載し、その速さを大きく進化させた最新のマーキュリアル。勝利を追い求めるすべてのプレイヤーにあらゆる速さをもたらし、プレーをアップデートする。

そんな最新スパイクを、名門:市立船橋高校サッカー部の3選手が着用。ポジションの異なる現役プレイヤーに、それぞれの視点から進化したマーキュリアルの実力をテストしてもらった。

速さはAIRで進化する - マーキュリアル × 市立船橋高校

佐藤凛音(左):ディフェンダー(2年) / 郡司璃来(中央):フォワード(2年) / 丸山侑吾(右):ミッドフィルダー(3年)

速さはAIRで進化する - マーキュリアル × 市立船橋高校

佐藤凛音(左):ディフェンダー(2年) / 郡司璃来(中央):フォワード(2年) / 丸山侑吾(右):ミッドフィルダー(3年)

進化を遂げたマーキュリアル

― 新しいマーキュリアルを履いた率直な感想を教えてください。

(郡司)とにかく軽くて履きやすいです。ソールの内側からも、ZoomAirの弾力を感じます。プレーをしているときの衝撃を吸収してくれるので、あまり疲れた感じがしません。

(佐藤)はじめはプニプニとした弾力が気になったのですが、プレーをし始めたらすぐに慣れました。普通のスパイクよりも「グッ」とより深く踏み込めるし、その分だけ跳ねるような推進力が生まれてくる感覚です。

(丸山)切り替えした時などにクッションがないと足を痛めたりすることがあります。でも、このスパイクだとZoomAirが入っているので、そうした心配もない。安心感があるし思い切ってプレーしやすいですね。

日本人の足にもなじむ
フィット感

日本人の足にもなじむフィット感

― 履いてみたフィット感はどうですか?

(佐藤)自分は足の横幅が広いほうなのですが、プレーしていく中でどんどんアッパーが伸びて、足にフィットしていく感覚がありました。

(丸山)これまでマーキュリアルは横幅が狭かったり硬かったりするイメージだったのですが、覆されました。履いてみると全然違いますね。

(郡司)スパイク自体の軽さとちょうどいいフィット感が本当に気持ちよくて、ストレスがないです。普段はスパイクを履いていると中足骨のところが痛くなってくる。でも、今回のスパイクではそれが無いんです。

― 新しいデザインはどうですか?

(丸山)ナイキらしいとにかくクールなデザイン。黒のベースカラーにちょっと蛍光色が入っているところがオシャレだなと思います。

(佐藤)好きですね、格好良いです。AIRの文字が印象的に目立ちますし、黒の質感の違いもお気に入りです。

速さはAIRで進化する - マーキュリアル × 市立船橋高校
速さはAIRで進化する - マーキュリアル × 市立船橋高校

現代フットボールに求められる速さとは

― 普段プレーする中で、どんな時に速さが欲しいと感じますか?

(郡司)自分はドリブルも得意ですし、裏に抜ける動きも得意。相手ディフェンダーを出し抜くためには、前へ向かう速さだけじゃなく、後ろに戻るプレスバックの速さも重要だと思います。

(佐藤)ポジションがサイドバックなので、攻撃面だと、オーバーラップして攻撃に関わる際に一番速さの必要性を感じます。守備面だと、相手のロングフィードに対してしっかりと下がったり、ウイングのスピードのある選手に対応する時の速さが大事だと思います。

(丸山)じつはスパイクが変わると、速さも変わるんです。スタッドの形やフィット感など様々な要素で変わると思います。今回のマーキュリアルはスタッドが三角形で、チカラを逃さずにピッチをしっかりと掴んでいることを感じます。

― フットボールも時代ごとにプレースタイルや戦術のトレンドが大きく変わっていく中で、現代フットボールで求められる「速さ」はどういうものだと考えていますか?

(佐藤)ボールを保持するポゼッションスタイルも、奪ってすぐに縦につけるカウンタースタイルも、色んなスタイルが混じり合っているので速さの定義も広がってきていると思います。その中でも「切り替えの速さ」は重要だと思っていて、サイドバックとして常に求められている速さですし、普段から意識しています。

(丸山)守から攻に切り替わる時に空いているスペースに走り込むスプリント力、そしてボールが奪われたらすぐに状況を把握し対応を決める判断の速さかなと。個人的にフィジカル的な速さも大事ですが、プレーを判断する思考のスピードを大切にしてきました。

(郡司)切り替えの対応やその戦術がどんどん高度化している中で、個の速さはもちろん、チームとしての速さも重要度を増していると思います。チーム全体のパススピードや、連携していかに素早くボールを奪い返すかなど、様々な速さが求められているのかなと。

速さはAIRで進化する - マーキュリアル × 市立船橋高校
速さはAIRで進化する - マーキュリアル × 市立船橋高校

追い求めてきた、
それぞれの速さ

追い求めてきた、それぞれの速さ

― 速いなと思うプロのプレイヤーはいますか?

(丸山)やっぱりエムバペ選手です。ドリブルでファーストタッチした時のスピードが圧倒的で、初速が本当に速い。ただ「足が速い」のではなく、プレー判断の速さや駆け引きの中の一瞬の速さなど色んな速さを持っている感じ。

(郡司)実際にエムバペ選手と対戦したら絶対に置いて行かれる、画面でプレーを見るだけでもそう思わせてしまうくらい圧倒的ですよね。尋常じゃないくらい速い。自分は「速い」より「上手い」と言われる機会が多いので、もっと「速い」と言われるようになりたいです。

(佐藤)普段から速さの改善には取り組んでいて、フォームや筋力面をトレーナーの方に見てもらっています。フィジカルコーチからも、ダッシュする時のスタートの足の出し方とか加速する位置とかを教わって練習をしている。一瞬のパッと下がる足の出し方とか変わってきたなと思います。

― あなたにとって「速さ」とは?

(郡司)どれだけあってもデメリットは一切無いもの。終わりがなくて、速くなればなるほどメリットがあるものだと思います。実際に対戦していても、速さがある選手が相手にいるとそれだけで脅威を感じます。

(佐藤)フットボールにおいて、絶対的に必要なものですね。自分もやっているサイドバックは特に速さが強みになりやすいポジション。常に追い求めているものです。

(丸山)攻撃に一番必要な武器であり、フットボールにおいて最も重要な要素の一つです。それぞれのプレイヤーに武器にしている速さがあると思います。自分の場合だと、空いているスペースに顔を出してスルーパスをもらい点を決める。もっともっと速さの武器を増やしていきたいです。

ナイキ エア ズーム
マーキュリアル

ピッチ上でプレーする選手の声を取り入れてデザインを再構築。ZoomAirから生み出される推進力が、ここぞという大事な局面でさらなる速さをもたらす最新スパイク。さぁ、最新のマーキュリアルを手に入れて、自分の速さを進化させよう。

ナイキ エア ズーム マーキュリアル

ピッチ上でプレーする選手の声を取り入れてデザインを再構築。
ZoomAirから生み出される推進力が、ここぞという大事な局面でさらなる速さをもたらす最新スパイク。
さぁ、最新のマーキュリアルを手に入れて、自分の速さを進化させよう。

速さはAIRで進化する - マーキュリアル × 市立船橋高校